在宅療養情報マップ
医療法人社団明日佳 札幌明日佳病院
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基本情報
| 院長名 | 山岸 雅彦 | |||||
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| 所在地 | 中央区 宮の森1条17丁目1-25 | |||||
| 電話番号 | 011-641-8813 | FAX番号 | 011-643-2420 | 医療機関種別 | 病院 | |
| 診療科目 | 内科、リハビリテーション科、歯科 | |||||
| 診療時間 | ||||||
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| 時間外診療 | 可 (受診前に電話連絡の上で) | |||||
その他情報
| 駐車場 | あり |
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| 交通アクセス |
JRバス「西14・荒井山線宮の森シャンツェ前行」にて「宮の森2条17丁目」下車、バス停から徒歩2分 JR札幌駅より車で15分 地下鉄東西線「円山公園駅」から3km タクシー:6分 バス:10分 |
| 女性医師 | |
| メールアドレス | m.yamagishi@asuka-gp.or.jp |
| ホームページ | http://www.asuka-gp.or.jp/sapporo/ |
| 対応可能な外国語 |
英語 受診前に電話連絡必要です。 |
| 健康診断・検診 | 札幌市国保特定健診、肝炎ウイルス検査、一般健康診断、職場健診、結核接触者健診、風しん抗体検査 |
| 予防接種 | 風しん、高齢者インフルエンザ、インフルエンザ、B型肝炎、水痘、肺炎球菌ワクチン、麻しん風しん混合(MR) |
| 特殊外来 | 呼吸器専門外来 |
| 保有医療機器 | CT、CR装置、心電図、ホルター心電図、X線撮影装置、超音波検査、心臓エコー、腹部エコー、上部消化管内視鏡、気管支内視鏡、呼吸機能検査装置 |
| 専門分野および特徴 | 1982年の開院以来、高齢者医療の専門病院として、高齢者、慢性疾患を抱える方、身体に障害のある方、認知症の方などに、安心・安全かつ快適な療養生活を送っていただけるよう、時代の変化に応じて、充実した医療・看護・介護の提供に努めてきました。 また、同時に地域住民のかかりつけ医としても対応しており、「3分待って30分診療」の手厚い診療体制を整えています。 高齢者の心身の特性をよく理解している医師を多くろえ、薬に頼り過ぎず患者様が持つ自然治癒力・生命力に働きかける医療を大切にしています。 身体的に清潔であることを第一と考え、口腔ケアやスキンケア、排泄ケア、入浴ケア、褥瘡予防対策など、看護師や介護士も患者様のペースに合わせてケアを行うよう努力しています。 特に家庭浴槽による入浴は患者様に大変好評です。 リハビリ部門では、リハビリスタッフが患者様の病室を訪れて個々の療養生活に合った訓練を行っているほか、楽しく機能回復が図れるよう、"遊びリテーション"と称したレクリエーションも専任スタッフ主導のもと毎日行われています。 また、道内の病院でははじめて強制対流方式ニュークックチルを導入し、「温かいものは温かく、冷たいものは冷たく」患者様に食事を提供させていただいております。 療養環境は、全ての個室にトイレを設置し、一人あたりの部屋の広さも8㎡以上、デイルームや浴室・病室の広い窓からは宮の森の自然が手にとるように見渡せます。 |
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在宅療養支援について
役割 訪問主治医(山岸 雅彦(医師))、後方支援施設(山岸 雅彦(医師))、認知症対応医(山岸 雅彦(医師)) 施設基準 常勤医師数 5人 電話番号 011-641-8813 FAX番号 011-643-2420 メールアドレス m.yamagishi@asuka-gp.or.jp 主治医意見書の記載 -
訪問主治医
担当者・担当部署 山岸 雅彦(医師) 訪問診療体制 対応可能な分野 内科一般 対応可能な時間 一部の曜日・時間帯のみ可能 (月~金 9時~17時) 対応可能範囲 中央区 診療以外で可能な対応 訪問看護指示 対応可能な医療の範囲 認知症患者(周辺症状への対応:おおむね可能)、人工呼吸器などの重症呼吸器疾患の対応、褥瘡の管理、経管栄養および胃瘻の管理、終末期医療・看取り、神経難病患者(ALS等) 連携 病院との連携 自宅など 診療所との連携 静明館診療所など 訪問副主治医との連携 訪問看護ステーションとの連携 訪看「あんしん」など その他 -
後方支援施設
担当者・担当部署 山岸 雅彦(医師) 病床種別 療養病床(243床) 受け入れ可能時間 一部の曜日・時間帯のみ可能(平日 9°-16°) 診療可能な疾患 肺炎等の一般内科領域、呼吸不全等の呼吸器領域、心不全等の循環器領域、脳卒中等の脳外科領域、整形外科領域、癌性疼痛等の終末期医療領域 受け入れ可能な患者 胃瘻・経管栄養患者、中心静脈栄養患者、認知症患者(周辺症状への対応:おおむね可能、レスパイト入院:可能)、人工呼吸器を要する患者
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認知症対応医
担当者・担当部署 山岸 雅彦(医師) 周辺症状の入院治療 対応可能な時間 一部の曜日・時間帯のみ可能(平日 9°-16°) 身体合併を有する患者の入院の可否 可能
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在宅医療への取り組みや特徴等
①ご近所への往診。②自宅や施設での肺炎患者さんなどの短期間入院治療。高齢者専門の病院ですので、環境変化による認知症悪化が少ない。③併設のデイケアに通所していただきできるだけ在宅療養が続けられるように支援。