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夜間急病センター沿革


  • 昭和47年1月

    夜間急病センター開設

    場所:札幌市中央区大通西19丁目 札幌市医師会館1階
    診療科目:内科・小児科
    診療時間:午後7時~翌朝7時

  • 昭和49年7月

    受診延患者数10万人

  • 昭和49年9月

    北海道医師会賞受賞(夜間救急への貢献)

  • 昭和56年5月

    受診延患者数50万人

  • 昭和57年1月

    夜間急病センター開設10周年

  • 昭和60年9月

    夜間急病センターと尼崎医療センター附属休日夜間急病診療所が友好提携調印

  • 昭和60年9月

    第37回保健文化賞受賞(夜間初期救急への貢献)

  • 昭和60年11月

    北海道社会貢献賞受賞(救急医療の充実向上に貢献)

  • 昭和62年1月

    夜間急病センター開設15周年

  • 昭和63年10月

    耳鼻咽喉科医が自宅待機医から夜間急病センターへ出向

  • 昭和63年10月

    診療科目に耳鼻咽喉科を増設

  • 平成元年2月

    受診延患者数100万人

  • 平成4年1月

    夜間急病センター開設20周年

  • 平成8年1月

    札幌市第三次五ヵ年計画において、夜間急病センター・保健所・精神保健福祉センターが一体となった複合施設建設構想を発表

  • 平成8年7月

    複合施設の建設予定(札幌市技能訓練会館跡地)に伴い、新夜間急病センターの施設等に関する要望書を札幌市へ提出

  • 平成9年1月

    夜間急病センター開設25周年

  • 平成10年3月

    札幌市における都市型夜間急病センターの整備等に関する調査研究報告書を公表

  • 平成10年8月

    受診延患者数150万人

  • 平成11年2月

    第1回新夜間急病センター基本構想検討委員会開催

  • 平成13年3月

    新夜間急病センター等の複合施設基本計画報告書を公表

  • 平成13年8月

    新夜間急病センターを含めた新救急医療体制の構築に向け、札幌市救急医療体制検討委員会を設置

  • 平成14年1月

    夜間急病センター開設30周年

  • 平成15年4月

    眼科医が自宅待機医から夜間急病センターへ出向

  • 平成15年9月

    新夜間急病センターの診療機能等の拡充並びに新救急医療体制のあり方についての報告書を公表

  • 平成16年4月

    土・日・祝日の準夜(19:00~0:15)における小児科医が1名から2名体制

  • 平成16年4月

    札幌市と札幌市医師会において、指定管理者制度に基づく札幌市夜間急病センターの管理に関する協定書を締結

  • 平成16年4月

    新夜間急病センターが「WEST19」に移転し診療を開始

    <施設の充実及び診療面等の強化>
    待合ロビーの拡充、授乳室の新設など施設面を充実したほか、待合ロビーは災害時の避難場所として、酸素吸入装置も備えている。また、診療科目に眼科の増設、小児科医の準夜帯(19:00~0:15)への増員、X線CT装置の導入など診療面を強化すると共に相談・支援機能と情報機能を加え、電話による相談や医療機関案内等を開始した。

  • 平成19年1月

    夜間急病センター開設35周年

  • 平成19年9月

    受診延患者数200万人

  • 平成21年10月

    新型インフルエンザの流行に伴い、10月から11月上旬にかけて、当直医体制の拡充

  • 平成21年10月

    1日の受診者数463人(最多人数)を記録

  • 平成24年1月

    夜間急病センター開設40周年

  • 平成29年1月

    夜間急病センター開設45周年

  • 平成29年10月

    受診延患者数250万人